KSJC


コース・会場・申込

講座内容につきましては、講座概要を、コース、会場につきましては、教育センターからのお知らせを御参照ください。
基本コース、料金、および会場地図・連絡先は下記のとおりです。

コース日数料金会場
平日コース月〜金(10:00-17:00)95,000円東京水道橋、名古屋
土日コース土日(10:00-17:00)45,000円東京水道橋、名古屋
夜間コース月〜金(16:30-21:00)45,000円東京水道橋、名古屋
map 東京 水道橋会場
東京都千代田区三崎町1-2-8
水道橋HSビル
連絡先:03-5803-2270
map 名古屋会場
名古屋市中区丸の内3-20-17
中外東京会場ビル
連絡先:052-603-1808
総合連絡先 建築設備教育情報センター

〒113-0033 東京都文京区本郷五丁目 23-13 田村ビル 5F
TEL: 03-5803-2270
FAX: 03-3816-8631
E-Mail: manpower@ksjc.net



■ 受講 お申し込み

以下の内容をご確認の上、申込フォームに必要事項を入力し、「申込」ボタンを押してください。

  • お申込は、原則としてスクール開催日の10営業日前までとなります。
  • お申し込み後、弊社にて空席を確認し、折返しのお電話でのご予約となります。
    16:00以降にいただいたお申し込みにつきましては、翌営業日の処理となる場合がございます。
  • 受講料のお支払い方法につきましては、コースにより異なりますので、折り返しのお電話にてご案内させていただきます。
  • 原則として、お申し込み受付け後の取消しはお受けできません。代理の方の出席をお願いいたします。スクールを欠席された場合、料金等は一切返却いたしません。
  • 定員に達しない場合は中止にさせていただく場合がございますので、ご了承ください。
  • 開催日、時間、内容等は予告なく変更される場合もございます。

お名前
フリガナ 全角カタカナ(例:ヤマダ タロウ)
生年月日
性別
郵便番号
住所
TEL 半角数字(例:03-5803-2270)
FAX 半角数字(例:03-3816-8631)
携帯電話 半角数字(例:090-3816-8631)
E-Mail
最終学歴
現在の所属(所属会社、職場、所属、学校名、学部学科名、その他)
教育選択電気 衛生 空調
形式教室来場型 出張型
出張型の場合は個別プログラムとなりますので、別途センターの方へ直接お問合せください。
教室来場型
コース
平日コース 土日コース 夜間コース
教室来場型
会場
東京 名古屋 その他
教室来場型
選択科目
電気設備共通事項 01-07
電気設備項目 A-R
教室来場型
教育希望日
第一希望  半角数字(例:2001/04/15)
第二希望
スケジュール表より希望日を記載してください。
その他
希望事項などありましたら、お書きください。
アンケート調査
教育内容のプログラムを組むに当たっての個別対応資料とします。
現在の状況学生 フリーター CADオペレーター(経験年数、CADのソフト名)
電気工事士又はその補助業務の仕事をされている方
施工管理業務会社員(サブコン、ゼネコン)
設計監理業務会社員(設計事務所、設備設計事務所関係) 自営業
機器メーカー会社員 その他(下記に御記入ください。)
各業態における経験年数全くの新人 0.5年程度 1年程度 3年以内
その他(下記に御記入ください。)
主たる受講目的施工図作成 設計図作成 技術計算及びエクセル CAD
拾い積算の方式 その他(下記に御記入ください。)

教育を受けるに当たって、現在の自分の知識の弱点を記述をしてください。

記述例:

  • 個別の各工事項目内容は有る程度理解出来るが、図面の全体の流れが良く分からない。
  • プロツトは出来るが配線が理解出来ない。
  • 配線は有る程度分かるが、プロット配置(照明計算など)が良く理解出来ない。
  • 照明器具の電球の種類とその使用方法に自信が無い。
  • 分電盤におけるブレーカー。
  • 幹線計算(分岐方式、電源の種類における電圧降下計算)が良く解からない。
  • 建築図の見方が良く解からないので幹線ルートに自信が無い。
  • 動力制御盤の書き方に自信が無い。
  • 受変電における保護協調に自信が無い。
  • CTの過電流強度の設定に自信が無い。
  • ブレーカーのフレームとトリップの設定に自信が無い。
  • 施工図の書き方が良く解からない。
  • 非常照明のプロットに自信が無い。
  • 露出配管方式やプルボックス設定に自信が無い。
  • 打ち込み配管方式やアウトレット、コンクリートBOXの選定に自信が無い。
  • 防爆工事の配線方式や器具の設定に自信が無い。
  • 各種専門用語の意味や使用する機器、器具のイメージが湧かない。
  • 電源の種類(1φ2W・3W、3φ3w・4W、直流)などの違いが良く解からない。

    これはほんの一例です。
    なるべく具体的に自ら記述する事によって、問題点がかなり整理出来ます。
    あれもこれも勉強するのも一つの方法でしょうが、各設備を目的を持って1つ1つクリアして行く方が、経験的に近道だと思われます。

 




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